国際ロータリー第2530地区 – 郡山アーバンロータリークラブ

役員挨拶・年次計画

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会長就任挨拶

郡山アーバンロータロークラブ
会長鈴木 かおる

2020−21年度会長を努めさせて頂くことになり、就任にあたりご挨拶を申し上げます。
新型コロナウイルス感染症は世界に大きな影響を与える出来事となりました。新型コロナウイルスの感染状況を把握しながら、クラブ会員の皆様の健康を第一に考えて一緒に親睦を深め活動して参りたいと思います。
今年度は、日本のロータリーの100周年、アーバンRCの25周年という節目の年であります。
より良い一年とするために皆さんと力をあわせて前進していきたいと思いますので、どうぞご支援、ご協力をお願いいたします。
2020−21年度RI会長 ホルガー・クナーク氏(ドイツ)が掲げた今年度テーマは「ロータリーは機会の扉を開く」であります。
人々をロータリーに引き付けるのは、友情と人脈作りの機会、ロータリーが自分自身にもたらす機会、そして他の人々へもたらす機会。また、今の若者達にロータリーの機会の扉を開く。
ロータリーは無限の機会への招待、どこかで、誰かのための機会の扉を開く。との解釈です。
会員同士が思いやり、親睦を深め、繋がりを大切にして、地域社会の為にそして青少年育成に貢献していけるように皆さまと共に力をあわせて活動してまいりたいと考えます。
どうか一年間ご支援いただきたくお願い申し上げます。

2020−21年度 石黒秀司地区ガバナーの運営方針

  1. 例会重点、例会出席者の純増、出席率を高める。
  2. 会員増強 2530名(女性・40歳以下 253名)
  3. 福島職業宣言成文化(職業倫理の実践)
  4. 青少年ショート交換事業の実施(治安の良い台湾を候補地として考える)
  5. 横断的な委員会ジョイントでの活動強化(複数の委員会の結束と協力)
  6. ロータリー賞への挑戦
  7. ロータリー財団への理解と活用(ロータリーカードの積極的普及と利用)
  8. 米山記念奨学会への協力 普通寄付 5000円 特別寄付 10000円

アーバンRCの活動目標

  1. 例会に出席しよう。そして友情を深めよう。
  2. ロータリーの機会の扉を開いて、友をつくろう。
  3. ロータリーの目的、4つのテスト、ロータリーの行動規範を実践しよう。

役員挨拶

会長エレクト松川 義行

今年度、会長エレクトを拝命いたしました。 会長エレクトとして重要なことは、次年度に備えて、例会や事業へ積極的に参加し、クラブ運営の詳細を把握することだと思います。
鈴木会長の活動方針を理解するとともに、それを実践しながら、1年間会長エレクトとして勉強したいと考えております。
会員の皆様のより一層の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。

副会長味戸 誠一郎

2020−2021年度、副会長に任命されました。
昨年 釆女会長に於かれましては、終盤、中国に端を発した新型コロナウイルス感染が、パンデミックとなり、3月から例会をすることが出来ずさぞ心残りがあったことと思います。
まだまだ、いつ終息するのかもわからないところからの船出となりますが、鈴木かおる会長のもと全会員が一丸となってこの難局を乗り越えなければなりません。
会長方針がスムーズにいくことを願っております。
この一年、よろしくお願い申し上げます。

幹事土田 博

今年度、鈴木かおる会長の下、幹事を務めさせていただきます。
コロナ禍により、ロータリー活動が不透明な状況ではありますが、鈴木会長の活動方針を実現できるように、しっかりと補佐をしていきます。そして、クラブ運営とクラブ内のコミュニケーションが、円滑に進むように務めてまいります。
不勉強な私ですので、至らぬ点も多くご迷惑をお掛けするかと思いますが、ご指導を賜りながら、会員の皆様が楽しく活動できるように、そして、私にとっても貴重な年となるように、与えられた役割を喜んで務めさせていただきます。
会員の皆様のご指導、ご鞭撻、そして、ご協力を心よりお願い申し上げます。

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